✨ ベストアンサー ✨
コメントの方で立式について詳しく回答します
品物Aの値段はx、品物Bの値段はyとする。
品物Aを5個と品物Bを3個で代金は1350円と問題文に書かれているので、
①5x+3y=1350
ここまですぐわかると思います。
次に、「品物Aと品物Bの値段をとりちがえていたので60円払いもどした」とあるので最初に書いた「品物Aの値段はx、品物Bの値段はyとする。」より個数に対する値段の文字(ここではxとy)を入れ替え、1350円から払い戻した分の60円を引きます。
②5y+3x=1350-60
このような式が立てれます。
①と②で連立方程式を立てます。
ありがとうございます!
アリス☆さん流石ですね
たくさんの質問に回答してるだけあります。
ミス指摘ありがとうございます。
アリス☆さんが指摘してくれて質問者に間違ったことが伝わらずに済んで助かりました。
自分が恥ずかしいです。
次からはしっかり考えて回答します。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます!
2人ともとても分かりやすかったです!
こちらこそ、指摘してしまってすいませんでした。
私が注意してしまったことで、ゲストさんが不愉快な思いをしていらっしゃらないか不安だったんですが、助かったと言っていただけて安心しました。
本当にありがとうございます。



さっき、この式で計算してみたのですが、Xの値がマイナスになってしまったので、この式は間違ってると思います。