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「PであるならばQである」という命題があったとすれば、逆は「QであるならばPである」というふうに、前後をひっくり返すことです。ちなみに裏というのは「PでないならばQでない」となり、対偶は「QでないならばPでない」となります。
この問題では、Pが「正方形」、Qが「4つの内角は等しい」なので、答えは、「4つの内角が等しい四角形は正方形である」となります。
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「PであるならばQである」という命題があったとすれば、逆は「QであるならばPである」というふうに、前後をひっくり返すことです。ちなみに裏というのは「PでないならばQでない」となり、対偶は「QでないならばPでない」となります。
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わかりました!ありがとうございます🙇