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y=2x³-3xとy=3x-aを連立すると、a=-2x³+6x 。
よって、y=-2x³+6xとy=aとの交点が、x>0で1個交われば良い。
y=-2x³+6xを微分して、増減表を書いて、極大値と極小値を求め、 その上で、x>0の条件でグラフを書く。
y=-2x³+6xのx>0の部分で、y=aとの交点が1個になるのは、 極大値=4の時と、a≦0の時
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y=2x³-3xとy=3x-aを連立すると、a=-2x³+6x 。
よって、y=-2x³+6xとy=aとの交点が、x>0で1個交われば良い。
y=-2x³+6xを微分して、増減表を書いて、極大値と極小値を求め、 その上で、x>0の条件でグラフを書く。
y=-2x³+6xのx>0の部分で、y=aとの交点が1個になるのは、 極大値=4の時と、a≦0の時
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わかりやすく説明してくださりありがとうございます😭