回答

✨ ベストアンサー ✨

図面をイメージする必要は全くありません。
相似比で考えたら下球(最初の内接円)と上の球が2:1で相似比なのに気付けば秒殺です。笑
こういう立体図形は図示しようとすればするほどドツボにはまります。
そもそもきれいに図示できないから問題として成立するので。笑

哲治

ではなぜ図示できないのに解けるかというと、必ず相似形や合同形を利用できるからなんです。
ぶっちゃけ、そういうパズルゲームなんです。笑

頑張る人

お陰様で理解出来ました。ありがとうございます!!

哲治

この問題、何回も質問してなかった?

頑張る人

ごめんなさい、今確認したら、過去に1回していました。
いつもClearで聞いたらメモする癖があるのですが、多分その時は外出中でメモするものがなかったからだと思います。
メモしたものがなくて「わからん 球Tどこ」とだけ書いてあって不思議に思いましたが、確認せずにまた質問してしまいました。
今後気をつけます。

哲治

そういう意味じゃなくて、他人の解法はどんなのかと思っただけ。

頑張る人

このような解法を教えていただきました。
哲治さんのと同じです!

哲治

こっちの方がきれいに図面書いてる。笑

頑張る人

どちらも分かりやすかったです( ¨̮ )

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