化学
高校生
解決済み

①12C とはなんでしょうか。、
②それはなぜ変わらないのでしょうか。、

22 放射性同位体 解答 約1万7000年前 (17190年前) poin 『 らに半分になる。 5730年経つと14Cの粒子の数は半分になり,もう5730年経つと, 粒子の数はさ この方法は,放射性同位体14Cを用いる年代測定法で ある。木が伐採された後は, 12Cの数は変わらず, 14C だけが5730年ごとに半分になっていく。よって, 木片 もとの木に 対する 14C -の割合 |12C 14C 中の の値も, 5730年ごとに半分になっていく。 12C 1 5730年経つと 半分になる。 したがって,もとの一になるのにかかる期間は, 1 5730年×3=17190年 2 5730年経つと さらに半分になる。 1 4 5730年経つと さらに半分になる。 1 8
やや難 22 [放射性同位体] 炭素の同位体である14Cは, 放射性同位体の1つである。環境 中の14Cの存在比は,常に一定である。 木は, 生育している間はCO2の形で環境中の 14Cを取り込み続ける。しかし,伐採されると14Cの取り込みが停止し, 14Cは放射線 を出して他の原子に変わるのみとなるので,の値は時間とともに減少していく。 14C 12C 14C ある遺跡から発掘された木片の の値を調べたところ, 新しい木のであった。 12C この木片の年代を推定せよ。 ただし, 14Cの半減期を5730年とする。 ヒント 放射性同位体が他の原子に変わり, その粒子の数が半分に減るまでの時間を半減期という。 14Cの場合は,5730年経つと14Cの数がもとの半分になる。
イオン 放射性同位体 物質の構成

回答

✨ ベストアンサー ✨

①12Cとは…
12Cとは炭素の中で最も豊富に含まれる安定同位体です。
逆に14Cは放射性同位体といって非常に不安定でβ壊変を起こしやすいです。

②それはなぜ…
①でも説明したように12Cは安定同位体のため変わらないのだと思います。

分かりずらかったらすみません😔☔️
画像は炭素ではなく水素での例えではありますが、、

倉山田

本当に助かります😭
やっと理解できました!ありがとうございます‼︎

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