うーん…。ですよね、自信はなかったし、間違ってると思ってました…。
回答の方に解説は載ってないのですか?
うーん、すいませんちょっとわからないです…。多分最後の×3はあってるはずなので、途中の場合の出し方を間違えたのだと思うのですが…。
ごめんなさい…。
うーん…。ですよね、自信はなかったし、間違ってると思ってました…。
回答の方に解説は載ってないのですか?
うーん、すいませんちょっとわからないです…。多分最後の×3はあってるはずなので、途中の場合の出し方を間違えたのだと思うのですが…。
ごめんなさい…。
もし間違ってたらすいません…。
ご丁寧にありがとうございます( *ˊᵕˋ)
こんなに熱心に教えていただけて
とっても嬉しいですっ♡♡
でも…答えをみてみたら3600通りって
書いてあるんですよね💦
(・ω・`(・ω・`(・ω・`) ・・・。
(2)こちらも(1)と同じく、ひとまとめにするという考え方を使います。
まず、女子が二人以上隣り合わないという事なので、必然的に間に男子を挟む事になります。図にすると3パターンの並び方あることがわかります。(男子を●、女子を◯とする)
1。◯●◯●◯●◯●●
2。●◯●◯●◯●◯●
3。●●◯●◯●◯●◯
男子と女子の2人を一つ括りとしますと、
1。(◯●)(◯●)(◯●)(◯●●)
で、4!×2(◯●●の●●は入れ替えることが出来るので、パターンが2つ増える=×2)となり、答えは48。
このように2と3も答えをだし、最後に三つの答えを足します。
×ではなく+の理由は1の場合または、2場合または、3の場合なので、それぞれが独立している状態だからです。
(1)
1。男子は五人で固まっているという事なので、最初から一括りにして、1と仮定しておきます。
女子が4で男子が1、計5。これを順列で解くと、5!(5の階乗)=120になります。
2。次に、一括りにしておいた男子五人を分解して、こちらも順列で解きます。同じ式なので、答えは120。
3。最後に、全体(1)の場合と、男子の場合(2)をかけて、14400となります。
えっと…💦
(2)の問題も教えていただけると
嬉しいですっ!
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はい💦
答えしか分からない状態です( ˟꒳˟ )