数学
中学生
解決済み

(3)の求め方を教えてください

4 次の図で、四角形ABCDは平行四辺形である。点Eは辺CDの中点であり、点Fは辺ADの延長と線分BE の延長の交点である。また,点Gは頂点Aから線分BEに引いた垂線と線分BEの交点である。頂頂点Dと思し を結ぶ。このとき,あとの各問いに答えよ。 2o16 - と こontb A (40th D -4a Om2 F 2 B 28 G 4--2gイ28 28 (1) AEBC= AEFDであることを証明せよ。 5- C -2¢t2e - 28 22 X- の会の一回 IEBC= 28°のとき,ZGADの大きさは何度か,求めよ。 b tの もケ (3)BG:GE=2:3で,△ADGの面積が8cmであるとき, 平行四辺形ABCDの面積は何cm?か, 求めよ。 6 th の 5c-241 /3 1?
2 (1) 仮定より,CE=DEがわかるので, この等しい長さの辺をいかして, 「1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい」か。 「2組の辺とその間の角がそれぞれ等しい」のどちらの合同条件が利用できるかを考える。 四角形ABCDは平行四辺形なので, AF/BCであり,平行線の錯角は等しいことから, ZBCE=ZFDEを導く。 また対 頂角だから、ZBEC= ZFEDであることもわかるので, 「1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい」ことがわかる。 (2)(1)より,△EBC=△EFDだから, ZEFD= ZEBC= 28° また,ZAGF=90°より,△AGFは直角三角形である。 よって,ZGAD=180°-(ZGFA+ZAGF) = 180°-(28° + 90°) = 62° (3) 平行四辺形ABCDの面積をSとする。 AABE=→Sで, BG:GE=2: 3だから, △ABG= 2 2 -△ABE= 2 三 2+3 5 一方,五角形AGBCDの面積は,△EBC=△EFDであるので,直角三角形AGFの面積に等しい。また, 点Dが斜辺AF の中点なので, △AGF=2△ADG=2×8=16(cm°)だから, 五角形AGBCDの面積は, 16cm…(ii) (i)と(i)を合わせると,平行四辺形ABCDの面積になるから,-S+1 6=Sである。 よって,S=16, S=20(cm°)

回答

✨ ベストアンサー ✨

2はAGFを三角形としてみてください。
わからなければ聞いてください。
明日の朝答えます

✐☡

ありがとうございます!!理解することが出来ました!

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