数学
高校生
この問題のメネラウスの定理の部分でPT/TS×SO/OQがどのように考えたらいいのか分かりません...
QR/RPまではわかるんですが...(´°̥̥̥ω°̥̥̥`)
「それぞれQ, R, S, Tとする。2直線 QS, RT が
|点0で交わるとき, 0, A, C は1つの直線上にある
|行な直線を引き、辺 AB, CD, BC, DA との交点を
「ことをメネラウスの定理の逆を用いて証明せよ。
よって, ABSQと3点0, A, C について, メネラウスの定理
の逆により,3点0, A, Cは1つの直線上にある。声
RUS"
「例題
74 メネラウスの定理の逆 量
要
1
Q
P
BS
C
p.341 基本事項4, 基本
CHART OSOLU
メネラウスの定理の逆
3辺またはその延長上に3点0, A, Cがあるような三角形を見つける。また
平行四辺形であることを用いて, 等しい長さを考える。
OLUTION
する点を
IO
TO
APQS と直線OR にメネラウスの定理を
QR PT SO
RP TS OQ
0
2た。
用いると
-=1
A)
四角形 QBCR,
AQPT, ABST
四辺形。
QR=BC, RP=CS, PT=QA, TS=AB
AM 33Q)
R
P
であるから
BC.QA. SO
=1
CS AB 0Q
BS
すなわち
QA BC SO
-=D1
AB CS OQ
ABSQと3点0, A, Cについて, メネラウスの定理
か
EAT+O+9
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