✨ ベストアンサー ✨
前提として、絶対値というのは、プラスとマイナスの符号関係なく、数字の大きさのことを表しています。
例えば、-3の絶対値は3です。
この問題では、aは正の数、bは負の数、a+bが負の数というのがポイントです。
a+bが負の数になるということは、具体的に数字で考えてみれば、2+(-3)=-1のようになっているということですよね?
この場合、aの絶対値は2、bの絶対値は3となり、bの絶対値の方が大きいことが分かります。
いえいえ!良かったです!!ベストアンサーありがとうございます!!🙇♀️

自分で簡単な数に置きかえて計算したら答えが出ました!
分かりやすく教えて下さりありがとうございます🙇♀️