回答

✨ ベストアンサー ✨

前提として、絶対値というのは、プラスとマイナスの符号関係なく、数字の大きさのことを表しています。
例えば、-3の絶対値は3です。
この問題では、aは正の数、bは負の数、a+bが負の数というのがポイントです。
a+bが負の数になるということは、具体的に数字で考えてみれば、2+(-3)=-1のようになっているということですよね?
この場合、aの絶対値は2、bの絶対値は3となり、bの絶対値の方が大きいことが分かります。

aaaaaa

自分で簡単な数に置きかえて計算したら答えが出ました!
分かりやすく教えて下さりありがとうございます🙇‍♀️

二回生

いえいえ!良かったです!!ベストアンサーありがとうございます!!🙇‍♀️

この回答にコメントする

回答

したの問題は例のようにaとbの値を決めてからやるとやりやすいと思います。 2+-5=-3とおくとすると①a→2②b→-5③-a→-2④-b→5     ⑤a-b→7⑥b-a→-7 のようになり小さい順に並べるとb-a、b、-a、a、-b、a-bになります。

aaaaaa

分かりやすく教えて下さりありがとうございます🙇‍♀️
答えが出ました!

この回答にコメントする

字が汚いのは見逃してください。
学校等で習うのとはやり方が異なるかもしれません

aaaaaa

自分で簡単な数に置きかえて計算すると簡単に求めることができました!
丁寧に教えて下さりありがとうございます🙇‍♀️

この回答にコメントする

ステップは正の数と負の数を足したら答えは絶対値が多い方の符号になるからだと思います。この場合はa+bが負の数ということなので負の数のbの方が絶対値が大きいことになります。           例 2+-5=-3                語彙力がなくてすいません

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?