回答

✨ ベストアンサー ✨

ごめんなさい。質問の意味が理解出来ないので、もう少し詳しく教えてもらえますか?

ノートの1番下の左側のように、書き変わります。

meee

こちらこそ言葉足らずですみません!
この赤の部分が、どちらもsay to Aなのに、それぞれ違う形に変わっていることが分からないです!

たける

なるほど。分かりました。

えっとまず、下の方から説明しますね。

「10時以降は彼に電話しないようにするように言った。」ということは、
10時以降は彼に電話しないようにすることを言った(伝えた)わけですよね?
なので、〜すること。はto不定詞で表します。
なので、下の例文だと、
say to A ☆☆→tell A to ☆☆ となったわけです。
(say to のtoは Aへ言う の 「へ」に当たります。tell A to のtoは 不定詞のtoです)

上の例文は、
「私がそのことを後悔するだろうと言った」
と言うことなので、言った内容が主語・動詞がある文になっています。
英語は1つの文に主語・動詞は1つずつしか入れれません。なので、接続詞(文と文を繋げる詞)のthatを使うことで、それを可能にしています。

なので、簡単に言うと、言った内容が
〜すること。のto不定詞だったのか、
主語・動詞がある文だったのか、
という違いです。
言葉で書くとややこしく感じるかもしれませんが、
見慣れれば全然普通のことなので、何回か音読して響きで覚えてしまいましょう。
頑張ってください👍

meee

丁寧に答えていただき本当にありがとうございました😭!よく分かりました!頑張ります😊

たける

良かったです♪
これが理解出来るなら、英語は大丈夫ですね!
直接話法と間接話法はややこしいですが、
やってること自体は至って当たり前のことなので、
書き換えの表現さえ覚えてしまえば、もうこっちのもんですね。(^^)

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