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-2<x<2より
x+2>0、x-2<0なので
x²-4=(x-2)(x+2)<0となります。
絶対値の中身が負のときは符号を変えて外すので、
x²-4の方は絶対値を外すときに符号が変わります。
ちなみにx+2>0なので
2x+4=2(x+2)>0なので
符号はそのまま絶対値を外しています。
(2)でなぜx²-4の方を符号変えてるのですか??
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-2<x<2より
x+2>0、x-2<0なので
x²-4=(x-2)(x+2)<0となります。
絶対値の中身が負のときは符号を変えて外すので、
x²-4の方は絶対値を外すときに符号が変わります。
ちなみにx+2>0なので
2x+4=2(x+2)>0なので
符号はそのまま絶対値を外しています。
-2<x<2のとき
(x^2)-4<0
となるためです。
絶対値の中身が負になるとき、マイナスをつけて外します。
例えば
|-3|
であれば、絶対値の中身が負ですから
-(-3)
として外します。
これと同様のことです!
-2<x<2のとき
(x^2)-4<0
ですので、マイナスをつけて外しているのです。、
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