理科
中学生

中学3年生・受験生です!
こういう、化学の物質の質量?を求めたりする計算がもうわけわからなくなります😵‍💫😵‍💫
何か問題を解く上でのコツなどあれば教えて下さい🙇‍♀️
ちゃんと理解して解けるようになりたいです‼︎

200 マグネシウム 1.50 ウチレンジしてみよう! 受とーズ 銅 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.00gを完全に酸 著と化合させたところ, 酸化銅と酸化マグネシウムの混合 物が5.50g得られた。 酸素と化合させる前の混合物中に含 1.00 0.50 まれていた銅の粉末は何gか, 求めなさい。 2.p 0 0 0.50 1.00 1.5 g] 金属の質量 [g 4:52+D) !D 3:5 ラチャレンジしてみよう! 40= こ5Cを一)=30 3 花子さんのクラスで, 酸化物を還元させたときの質量の変化を調べるため, A~Eの の実験を行った。表は実験の各班の結果である。 三験〉 0 図の装置を使って, 酸化銅4.00gにじゅうぶんに 乾燥させた炭素の粉末を, 班ごとに質量を変えてはかり とり,よく混ぜ合わせ加熱した。 気体が発生しなくなったところで火を止め, じゅうぶん冷 てから,試験管に残った物質の質量をはかった。 班では, 試験管内の酸化銅と炭素の粉末がすべて反応し, kのほかには赤色の物質だけが残っていた。この赤色の は銅であった。 混合物 班 A B C D E た炭素の質量 [g] 思った物質の質量 [g] x 0.15|| 0.30 ||0.45 0.60| 0.75 3.20/3.35|| 3.50 3.65 三る質量を求めなさい。ただし, 酸化銅と炭素の粉 のとする。(富山県) 試験管内では、 コ アリ E 甲の物質の質量 (同
受験生 中3 中3理科 化学 理科 化学変化と質量 化合 還元 質量 銅と酸素 マグネシウムと酸素

回答

この計算式は化合した酸素を求めた式
↑上のように書いてまるで囲って頑張って解いてます!
あと計算は問題こなした者勝ちだと思っているので(あくまで私個人の意見です💦)
最初はやり方を見ながら、
慣れてきたら多くの問題を解くようにしてます!

ぐうた

アドバイスありがとうございます!
囲って頑張ってみますね🔥🔥
いろんな問題解きまくります!

藍月𓈒𓂂𓏸

«٩(*´ ꒳ `*)۶»イエイエ!お役に立てて良かったです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
応援しています!!✨

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参考です

コツは、整理して、全体の質量関係把握することだと思います。

この時、不必要な部分の量も考えるようにしてください。

 必要な部分だけやる癖があると、後々できなくなります。

後は、具体的な問題を提示して頂いた方が良いかと思います。

(載せられた問題はどれも問題がきちんと載っていません)

ぐうた

アドバイスありがとうございます!
難しいんですが、コツを参考に頑張って整理して解いてみますね!🙏🙏🙇‍♀️

ぐうた

問題載せていいですか?
今解いて、解説見たんですけどよくわからなくて…😢

mo1

【全部を押さえた場合】

●実験の化学反応を大まかにつかんでおきます

  酸化銅+炭素→銅(と酸化銅)+二酸化炭素

●実験の記述に「③B班では、試験管内に残った酸化銅と炭素の粉末が【全て反応し】、」

       「 気体のほかには赤色の物質だけが残っていた。」とあるので、

  ★【Bの反応の質量を基準として考えます】

●考える数値は

  a:実験の記述に「①図の装置を使って、酸化銅4.00gに・・・」

  b:B班の表の結果:炭素(0.30g)、残った物質(3.20g)・・・完全に反応したので銅の質量

  c:二酸化炭素は、以下のように計算します(Bは反応後酸化銅は無いので出来ます)

   酸化銅(4.00g)+炭素(0.30g)→銅(3.20g)と二酸化炭素(?g)  なので

    二酸化炭素(?g)=4.00+0.30-3.20=1.10

●基準のB班は

   酸化銅(4.00g)+炭素(0.30g)→銅(3.20g)+二酸化炭素(1.10g)

●問題のA班は、はっきりしないところをP,Q,Rとすると

   酸化銅(4.00g)+炭素(0.15g)→銅( P g)+酸化銅( Q g)+二酸化炭素( R g)

  確実な値が炭素(0.15g)なので、これをB班と比べると、(1/2)だという事が分かります

 そうすると、反応した、銅,二酸化炭素も(1/2)となるので、P,Rが分かり
 
   酸化銅(4.00g)+炭素(0.15g)→銅(1.60g)+酸化銅( Q g)+二酸化炭素(0.55g)

 後は、Qを求めると、4.00g+0.15g=1.60g+Qg+0.55g から  

    Q=4.00g+0.15g-1.60g-0.55g=2.00g ・・・ 残った酸化銅
    
●A班の試験管に残った質量は

  出来た銅(1.60g)と反応しなかった酸化銅(2.00g)の和で

  1.60+2.00=3.60g

――――――――――――――――――――――――――――――――
【把握したうえで、大まかにすると】

炭素が(1/2)なのだから、

 使う酸化銅が(1/2)で、4.00×(1/2)=2.00gとなり、残り4.00-2.00=2.00g

 できる銅も(1/2)で、3.20×(1/2)=1.60gとなる

 試験管に残るのが、出来た銅(1.60g)と残った酸化銅(2.00g)なので

  1.60g+2.00g=3.60g

――――――――――――――――――――――――――――――――
★普通、解説や説明は大まかな方なので、

 分かった気にはなりますが・・・

ぐうた

わぁ!本当に詳しく、、、ありがとうございます😭✨
今日は遅いので、明日またちゃんと見させてもらいます!
ありがとうございました!

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