この計算式は化合した酸素を求めた式
↑上のように書いてまるで囲って頑張って解いてます!
あと計算は問題こなした者勝ちだと思っているので(あくまで私個人の意見です💦)
最初はやり方を見ながら、
慣れてきたら多くの問題を解くようにしてます!
«٩(*´ ꒳ `*)۶»イエイエ!お役に立てて良かったです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
応援しています!!✨
中学3年生・受験生です!
こういう、化学の物質の質量?を求めたりする計算がもうわけわからなくなります😵💫😵💫
何か問題を解く上でのコツなどあれば教えて下さい🙇♀️
ちゃんと理解して解けるようになりたいです‼︎
この計算式は化合した酸素を求めた式
↑上のように書いてまるで囲って頑張って解いてます!
あと計算は問題こなした者勝ちだと思っているので(あくまで私個人の意見です💦)
最初はやり方を見ながら、
慣れてきたら多くの問題を解くようにしてます!
«٩(*´ ꒳ `*)۶»イエイエ!お役に立てて良かったです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
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参考です
コツは、整理して、全体の質量関係把握することだと思います。
この時、不必要な部分の量も考えるようにしてください。
必要な部分だけやる癖があると、後々できなくなります。
後は、具体的な問題を提示して頂いた方が良いかと思います。
(載せられた問題はどれも問題がきちんと載っていません)
アドバイスありがとうございます!
難しいんですが、コツを参考に頑張って整理して解いてみますね!🙏🙏🙇♀️
【全部を押さえた場合】
●実験の化学反応を大まかにつかんでおきます
酸化銅+炭素→銅(と酸化銅)+二酸化炭素
●実験の記述に「③B班では、試験管内に残った酸化銅と炭素の粉末が【全て反応し】、」
「 気体のほかには赤色の物質だけが残っていた。」とあるので、
★【Bの反応の質量を基準として考えます】
●考える数値は
a:実験の記述に「①図の装置を使って、酸化銅4.00gに・・・」
b:B班の表の結果:炭素(0.30g)、残った物質(3.20g)・・・完全に反応したので銅の質量
c:二酸化炭素は、以下のように計算します(Bは反応後酸化銅は無いので出来ます)
酸化銅(4.00g)+炭素(0.30g)→銅(3.20g)と二酸化炭素(?g) なので
二酸化炭素(?g)=4.00+0.30-3.20=1.10
●基準のB班は
酸化銅(4.00g)+炭素(0.30g)→銅(3.20g)+二酸化炭素(1.10g)
●問題のA班は、はっきりしないところをP,Q,Rとすると
酸化銅(4.00g)+炭素(0.15g)→銅( P g)+酸化銅( Q g)+二酸化炭素( R g)
確実な値が炭素(0.15g)なので、これをB班と比べると、(1/2)だという事が分かります
そうすると、反応した、銅,二酸化炭素も(1/2)となるので、P,Rが分かり
酸化銅(4.00g)+炭素(0.15g)→銅(1.60g)+酸化銅( Q g)+二酸化炭素(0.55g)
後は、Qを求めると、4.00g+0.15g=1.60g+Qg+0.55g から
Q=4.00g+0.15g-1.60g-0.55g=2.00g ・・・ 残った酸化銅
●A班の試験管に残った質量は
出来た銅(1.60g)と反応しなかった酸化銅(2.00g)の和で
1.60+2.00=3.60g
――――――――――――――――――――――――――――――――
【把握したうえで、大まかにすると】
炭素が(1/2)なのだから、
使う酸化銅が(1/2)で、4.00×(1/2)=2.00gとなり、残り4.00-2.00=2.00g
できる銅も(1/2)で、3.20×(1/2)=1.60gとなる
試験管に残るのが、出来た銅(1.60g)と残った酸化銅(2.00g)なので
1.60g+2.00g=3.60g
――――――――――――――――――――――――――――――――
★普通、解説や説明は大まかな方なので、
分かった気にはなりますが・・・
わぁ!本当に詳しく、、、ありがとうございます😭✨
今日は遅いので、明日またちゃんと見させてもらいます!
ありがとうございました!
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アドバイスありがとうございます!
囲って頑張ってみますね🔥🔥
いろんな問題解きまくります!