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√をふくむ式の和と差の計算は、
√の中の数字が同じもの同士を計算します
このとき、√の中の数字を計算するのではなく、
√の外の数を計算します
(例えば、2√3+3√3という式の計算の答えは
5√6ではなく5√3になるということ)

なので、それぞれの問題を解いてみると

(1)2√5 +6√5 =8√5

(2)−8√2 −4√2 =−12√2

(3)2√3 −6√3 +5√3=√3

(4)5√7 −4√3 −3√7 +8√3=2√7 +4√3

(5)√6 +2√10 −4√10 +3√6=4√6 −2√10

となります
もし何かあればコメントして下さい☺︎

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