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|25火
lle7木完全体校日
|28
|5 カの大きさとばねののびの関係を調べるため,長さの異なる2本のばねA, Bを使い。
次の(実験1), [実験2] を行った。これについて,下の問いに答えなさい。 ただし, ばね
や棒の重さ,滑車の摩擦などは考えないものとする。
(3)(実験1)Iで, いろいろな質量のおもりをつるしたとき, 図5
ばねAとばねBののびの合計とつるしたおもりの質量との
関係を表すグラフとして適当なものを,図5のa~dから
1つ選び,記号を書きなさい。
16.0
(実験1]
I ばねA, Bにいろいろな質量のおもりをつるし,ばね 図 1
の長さを調べた。図1は, その精果をグラフに表したも
ば
ね 120
の
の
び 80
の
16.0
のである。
II 図2のように;棒戸と棒QにばねAとばねBをつない
ね
は120
ばねA
計4.0
(cm)
で、ある質量のおもりを2本のばねの真ん中につるした
の
8.0
とき,棒Pと棒Qが平行になった。
さ
0
40 80 120
(cm)
ばねB
4,0
(4)(実験1)Vで, Sの部分の長さが8.0cmのとき, つるした
おもりの質量は何gか, 答えなさい。
I 図3のように,ばねAとばねBをつないでいろいろな
おもりの質量(g)
質量のおもりをつるし, ばねののびを調べた。
V 図4のように,つないだばねAとばねBに, 床にとり
つけたばねBをつなぎ,いろいろな質量のおもりをつる
40
80
120
(5)(実験1)Vで, いろいろな貿量のおもりをつるしたとき, Rの部分(ばねAとばねBを
つないだ部分)ののびと, Sの部分(床にとりつけたばねB)ののびの比として最も適当
なものを,次のア~オから1つ選び,記号を書きなさい。
ア 1:1 ィ 1:2
おもりの質量(g)
し、ばねの長さやばねののびを調べた。
図3
天井
図4
R
図2
天井
ウ 3:2
ばねB
エ 2:1
オ 3:1
ばねA
00000000000000
棒P
滑車
(実験2)
I 図6のように, ばねAに物体Xをとりつけて天井からつるした。こ
のとき,ばねAののびは5.0cmであった。
I 図7のように,ばねAに物体Xをとりつけた下に,ばねBと物体Y
をとりつけて,天井からつるした。このとき, ばねBののびは5.0cm
であった。
図6
天井
おもり
床
棒Q
I Iのあと,図8のように物体Yの下に板をあてて,この板を上下し
てばねの長さの変化を調べた。ただし, 板を動かしたとき, ばねAと
ばねBは天井に対して垂直な状態を保っていたものとする。
おもり
おもり
物体X
(6)(実験2)Iで, 物体Xの質量は何gか, 求めなさい。図7
(1) ばねにおもりをつるすとばねがのびたり,ばねに力を加えるとばねが縮んだりしたと
き,ばねにはもとの長さにもどろうとする力が生じる。 このように, 変形した物体がも
との形にもどろうとして生じる力を何の力というか,名称を漢字で書きなさい。
図8
天井
天井
(7)(実験2) IIで, ばねAの長さは何cmになったか,求
めなさい。
(2) (実験1) IIでつるしたおもりの質量は何gか, 求めなさい。
(8)(実験2)Iで, 板を動かしてばねAの長さを13.0cm
にしたとき,ばねBの長さは何cmになるか, 答えな
さい。
(9) (実験2)Iで, 板を動かしてばねBの長さを8.0cmに
したとき、ばねAの長さは何cmになるか, 求めなさい。