✨ ベストアンサー ✨
6=2×3
15=3×5
24=2³×3
最小公倍数は、6×〇、15×△、24×□になります。
(例えば4と6の最小公倍数なら4×3=12、6×2=12で12となりますよね。)
ということは、この最小公倍数は、2の倍数であり、3の倍数であり、5の倍数であり、2³の倍数でないといけません。(6でも15でも24でも割り切れる)
よって、2×3×5×2³=120となります。
ありがとうございます♪
✨ ベストアンサー ✨
6=2×3
15=3×5
24=2³×3
最小公倍数は、6×〇、15×△、24×□になります。
(例えば4と6の最小公倍数なら4×3=12、6×2=12で12となりますよね。)
ということは、この最小公倍数は、2の倍数であり、3の倍数であり、5の倍数であり、2³の倍数でないといけません。(6でも15でも24でも割り切れる)
よって、2×3×5×2³=120となります。
ありがとうございます♪
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
すみません、ミスありました💦
2の倍数になるときに2×2³をする必要は無いですね!
3×5×2³(3×5×2×2×2)で6、15、24が含まれている(倍数になる)ので、初めの2は要りません!すみません…