銅が4.8g、炭素が0.3g
グラフから、炭素0.45g加えたところでV字になってますよね。ここで酸化銅と炭素の両方ともちょうど反応したところになります。このとき、試験管のなかには、銅のみが4.8g入っています。
これ以上、炭素を増やしても、還元される酸化銅がないので、炭素だけが残っていきます。
つまり、炭素0.75g加えても、0.45gは反応しますが、残りの0.30gは残ります。
ということで、答えのようになります。
銅が4.8g、炭素が0.3g
グラフから、炭素0.45g加えたところでV字になってますよね。ここで酸化銅と炭素の両方ともちょうど反応したところになります。このとき、試験管のなかには、銅のみが4.8g入っています。
これ以上、炭素を増やしても、還元される酸化銅がないので、炭素だけが残っていきます。
つまり、炭素0.75g加えても、0.45gは反応しますが、残りの0.30gは残ります。
ということで、答えのようになります。
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