壁の一角と思って考えて見るとわかりやすいと思います!三角錐を逆さまにして、壁と天井の接してる所を辺AC、壁を面BCDと考えてみると、辺ACが面BCDに垂直にささってるから?だと思います!(長文&語彙力なくてごめんなさい💦)
面ACDと面ABCは平面上にあるという状態なんだと思います
この場合だと、面BCDの2辺CBとCDと辺ACの3つの辺が垂直に交わっているから面BCDと辺ACは垂直に交わっていると言える、逆に面ACDや面ABCは3つの辺が垂直に交わっているわけではないから垂直に交わっているとは言えないのでは?
よく分かりました!ありがとうございます!



なぜACDはダメなんですか?ABCも良くないですか?