✨ ベストアンサー ✨
未然 連用 終止 連体 仮定 命令
飛ば 飛び 飛ぶ 飛ぶ 飛べ 飛べ
飛ぼ 飛ん
〜た(過去形)は連用形になります。
「飛ぶ」の場合は「た」が濁って「飛びた」とは言わずに「飛んだ」となります。
この「ん」を撥音便と言います。
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飛ば 飛び 飛ぶ 飛ぶ 飛べ 飛べ
飛ぼ 飛ん
〜た(過去形)は連用形になります。
「飛ぶ」の場合は「た」が濁って「飛びた」とは言わずに「飛んだ」となります。
この「ん」を撥音便と言います。
前の方の説明で正しいと思います。補足するならば、連用形の音便には撥音便(ん)、イ音便(い)、ウ音便(う)、促音便(っ)があり、例えば立つの連用形はたち、の他にたっ、があり、これは促音便に当たります。
勉強になります✍️ありがとうございました!
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なるほど!ありがとうございます!