化学
高校生
解決済み

(1)の問題で解説には40/100と書いてあるのですが
40/100+40
では無い理由は何でしょうか🙇🏻‍♀️

硫酸銅(II) CUSO』の水に対する溶解度(g/100g水) は, 30°℃で 25, 60°℃で 40 であ 京同蘇 解答 別冊 p.44 京 工朝王 る。次の問いに答えよ。ただし式量は CuSO。=160, 分子量は H.O=18 とする。 1)硫酸銅(I))五水和物 CuSO』5H.0 の結晶 100gを完全に溶解させて, 60°℃の飽和 溶液をつくりたい。何gの水を加えればよいか。 (2) 60°C の硫酸銅(Ⅱ)の飽和溶液 210gの温度を30℃まで下げると,何gの硫酸銅(Ⅱ1) 五水和物の結晶が析出するか。 お合宝一①面刻
STEP2の(1)と 同じ手順! (1) 飽和溶液では、次の関係式のうち、いずれかを利用する。 おコ の そ( 溶質量 S 溶媒量二100 T Se 溶質量 S 溶液量 5(ama 子)M 、 0:® お屋間 (S:溶解度) TOX10 Com D Ss ただし,水和水を含む化合物(水和物)を水に溶かした場合, 水和水 ニ 100+S x0.1 |CUSO。5H,O OLX0S は溶媒に加わるので, 溶媒の質量は水和水の質量分だけ増加する。し、 たがって、溶質は無水物に相当する分だけとなることに留意する。資の CUSO 5H.0 まず、溶質と溶容媒に分けて, それぞれの質量を求める。CuSO4。 溶媒 溶質 5H。0 100g中の無水物 (溶質)の質量と。水和水(溶媒の一部になる) ×N0, の質量は,その式量に従って計算すると 出して、上 Norco.p ので結品 do.あ 160 =100× 海は能和 との上CuSO,(無水物): 100× CUSO。 -=64(g) - CUSO』5H。0 250 5H.0 社学× 18×5Lra 250 =36[g] 5H.0(水和水):100× (はじに 加える水をx(g)とすると, 60°Cの飽和条件(①式)より 0.1 =100 CUSO』5H.0 の貸量 A.SS 無水物の質量。 溶質量 溶媒量(加える水の質量)+(水和水の質量) 64 40 x+36 100 . x=124(g] CHECK 18-2 POINT
60℃ t000 Cuso4、5H20 160 Cuso4 649 ニ 250 14 H20 90 364 250 64 40 Xt36 (O0 + 40 64 2 スt36 448 2x 72 2ス 3,76 188 (1

回答

✨ ベストアンサー ✨

これは溶媒と溶質の比なので、分母は溶媒の量である必要があります。
溶質40g、溶媒100gであるので、100+40は溶媒+溶質で溶液を意味します。
溶媒≠溶液であることを意識しないといけません。

Ayu

溶媒=溶液と思ってました😭
ありがとうございます!!

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