回答

原子量 = その元素の相対質量の平均値 です。

10Bをa、11Bをbとすると相対質量の平均値は

相対質量の平均値=aの相対質量×aの存在比(%)/100+bの相対質量×bの存在比(%)/100

で求めることができます。

10.8に至るまでの途中式を教えてくださいませんか;;

こうら

返信遅くなってしまいすみません💦まだお悩みでしたら⤵︎ ︎
途中式は上の式なのですがどの部分が不明でしょうか?
問題文中に10.8は原子量(相対質量の平均値)と分かっており、この問題は存在比を求める必要があるため原子量を存在比を使って求める式を利用して、求めたいものをXとおいて式をたてる
という方針です。既に分かっていたらすみません。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?