✨ ベストアンサー ✨
xが正の範囲でそうなるのは右肩下がりの時
一次関数なら傾きが負、二次関数なら上に凸でなおかつ軸が0以外にあればよい(図を書けばわかる)
よってアとイ
変化の割合は傾きのこと
一次関数はそのまま傾きが正の部分
二次関数は傾きが永遠に正のものなんてない!
よってエ
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xが正の範囲でそうなるのは右肩下がりの時
一次関数なら傾きが負、二次関数なら上に凸でなおかつ軸が0以外にあればよい(図を書けばわかる)
よってアとイ
変化の割合は傾きのこと
一次関数はそのまま傾きが正の部分
二次関数は傾きが永遠に正のものなんてない!
よってエ
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丁寧に解説ありがとうございます!
わかりました!