上の(1)では秒数に応じて底辺と高さが同じ割合で増えるため比例していると言えます。しかしながらこれは0≦x≦6までです。
点Qは6秒をすぎた瞬間に頂点DからCへ、そしてBへと向かいます。ということは、6≦x≦12の間はyの面積は変わりません。なぜなら底辺は固定されており、高さは変わらないからです。逆に12≦x≦18の間は秒数が経てば経つほど三角形の高さは低くなるのでyの面積は小さくなります。これを踏まえると答えは2つ出るはずです。
この問題の(2)がよくわかりません...
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上の(1)では秒数に応じて底辺と高さが同じ割合で増えるため比例していると言えます。しかしながらこれは0≦x≦6までです。
点Qは6秒をすぎた瞬間に頂点DからCへ、そしてBへと向かいます。ということは、6≦x≦12の間はyの面積は変わりません。なぜなら底辺は固定されており、高さは変わらないからです。逆に12≦x≦18の間は秒数が経てば経つほど三角形の高さは低くなるのでyの面積は小さくなります。これを踏まえると答えは2つ出るはずです。
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