✨ ベストアンサー ✨
AB=CDみたいに仮定が明確(?)に問題に書かれているなら、仮定より…で済ませられるけど、それ以外のものは、先に説明しないといけないです…
「平行四辺形ABCDがあります。」
平行四辺形ABCDから仮定を考えるとしたら、「平行四辺形は、2組の対辺はそれぞれ平行なのでAD//BC」って説明します。
あとは「"対頂角"なので…」とか「平行線の"錯覚"は等しいので…」とか「同位角なので…」とか図から分かるところも説明しないといけないです!
分かりにくくてごめんなさい…
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AB=CDみたいに仮定が明確(?)に問題に書かれているなら、仮定より…で済ませられるけど、それ以外のものは、先に説明しないといけないです…
「平行四辺形ABCDがあります。」
平行四辺形ABCDから仮定を考えるとしたら、「平行四辺形は、2組の対辺はそれぞれ平行なのでAD//BC」って説明します。
あとは「"対頂角"なので…」とか「平行線の"錯覚"は等しいので…」とか「同位角なので…」とか図から分かるところも説明しないといけないです!
分かりにくくてごめんなさい…
仮定の場合は、問題文に「AB=CEならば」などと書いてあります。これが、仮定です。問題文にもともと書いてあるものが仮定となります。
説明しなければいけない場合は、「AB//BCの錯角」など、自分で見つけた条件のことです。
回答ありがとうございます✨💕
丁寧でわかりやすかったです😊
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詳しくありがとうございます✨💕
図からわかることも書かなくちゃ行けないんですね!!✨
全然わかりにくくないです😆