数学
高校生
解決済み

○で囲んで?つけとる所が分かりません。
教えて下さい。よろしくお願いします🙇‍♀️

2(b, gは±1以外に公約数をもたない戦動 高次方 例題54 問題編 4 高と xの整式+a である。さらに 定数a, bの値 41 Action》「~ない」の証明は, 背理法を利用せよよ 有理数を解にもっと仮定 →r= 目標の言い換え (mの倍数) 」(左辺) 1(右辺) を厳しくする。 42 (1) 整式 P(x 矛盾 (mの倍数でない) D= (n の倍数) ) (nの倍数) に矛盾 ニ である。P (2) nを2に 0= この方程式が有理数の解をもつと仮定する。 すなわち、 2(0,9は土1以外に公約数をもたない整数でb21) ロ 解答を考えながら, 必要に応じて条件 整式 P(x) ある。この 43 4思考のプロセス。 に,解答9行目で を絞り込むために 与式に代入すると() +2-(4 ( としておく g+2pg°+2が=0 …の が解であるとする。 x" を(x- 44 +2= 0 3るす 両辺にがを掛けると 『=-2p(g°+が) 45 次の整式 pでくくり,積の形 くることで, 両辺の あるいは, 何の るか考えることがで よって かとqは土1以外に公約数をもたないから,pと g°も±1 以外に公約数をもたない。 (あ21であるから のに代入すると 『+1は整数であるから, ②よりは偶数である。 よって,qも偶数である。 ゆえに,2の左辺は8の倍数であるが, g°+1は奇数であ るから,右辺は8の倍数にはならず矛盾。 したがって,方程式 x+2x°+2=0 は有理数の解をもた てaのとき b=1 46 次の方 (1) 2a 「が偶数=q増 は真。対偶を用いて、 明できる。 1gが偶数であることが g°は偶数,よって は奇数である。 47 次のア ない。 (別解)(6行目までは同様) か,9は整数であるから, q°は偶数であり,qも偶数である。 9= 2g' とおくと, ①は 4g° = -(4q°+が) かとqは±1以外に公約数をもたないから, なく,qとも±1以外に公約数をもたない。 よって,p=1 であり,② は 左辺は4の倍数であるが,右辺は4の倍数ではないから 矛盾。 48 方程 8q° = -2p(4q" +が) …2 0 のッ pは偶数で 4g* = - (4g°+1) 49 練習54 8 = 3 のプロセス|

回答

✨ ベストアンサー ✨

こんな感じになりますm(_ _)m

りらん

イトカズさん!また分かりやすく教えて頂きありがとうございます🙇‍♀️
1つ目の?の所を「p,qは互いに素な自然数」とおくのはだめですか?

イトカズ

単に有理数解をx=q/pと置いてますので、もちろんですが負の数である場合も考慮しなければなりません。
なのでp、qの少なくともいずれかは整数である必要があります。なのでqは整数、pは自然数と設定するのが1番ベストになりますm(_ _)m

りらん

なるほど!
本文の記述の代わりに「p,qは互いに素でありqは整数pは自然数」とおいて大丈夫ですか?

イトカズ

その記述なら大丈夫です。解答の本文と全く同じ意味になりますm(_ _)m

りらん

一度解いてみてまた質問があるんですけど、13行目てわゆえに②の左辺は8の倍数とあるんですがなぜ8の倍数と言い切れるのですか?

イトカズ

qが2の倍数とわかったので、それを3乗している左辺q³は8の倍数になりますm(_ _)m

りらん

なるほど!理解できました!

違う問題なんですがもう2つ質問いいですか、、🥲?

イトカズ

これから家事があるのでしばらく返信出来ません。明日になるかもなので、、、急ぎであれば質問板に投稿の方が良いかと思いますが、それでも大丈夫なら受け付けますよm(_ _)m

りらん

ありがとうございます!
明日で大丈夫です🙆‍♀️
(1)でx≠0ではだめですか?

りらん

(2)の(ア)でk=2と分かったのに何故下の方で色々求めてるんですか?

イトカズさんの時間のある時で大丈夫なので教えてもらえると嬉しいです。

イトカズ

遅くなりましたm(_ _)m
1枚目はx≠0と述べてるのと同じなのでそれで構わないです。
2枚目は難しい内容ですので厳しければ無理に深追いしないで下さい。同値性が崩れるので逆が成り立つことを確認する必要があります。

りらん

お返事ありがとうございます🙇‍♀️

2枚目の方はなぜ同値変形ではないと判断できるんですか?

イトカズ

結論から言うと普段行っている連立方程式の解き方の流れは同値変形じゃないです。
無理もないです。連立方程式を同値変形を意識して解くように教えるのはかえって混乱を招くからです
詳しく知りたいのであればネットで「連立方程式 同値性」などと検索かければたくさん出てきます。難しい内容なのでyoutubeなどの動画での確認がいいと思います。
あまり混乱させたくないのではありますが画像にて中学の連立方程式で軽く触れておきます。

りらん

なるほど🤔
そうだったんですね!なんだか足を踏み込まない方がいい気がします笑

連立方程式で教えていただいて同値変形でない事がすっきりしました!
イトカズさんに聞いてよかったです!
いつも丁寧にわかりやすく説明して頂きありがとうございます🙇‍♀️

りらん

イトカズさん。すみません。
この問題教えて欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️
2枚目の写真の赤線の部分自分で書いておきながらなぜこうなるのか🤔?で頭混乱中です。
勝手にこう立式してしまっていいんですか?
また解答ではa>0,b>0,c>0なので相加相乗平均よりとあるんですかこの条件だけで相加相乗平均って決めつけてしまっていいんですか?
イトカズさんの時間がある時で大丈夫なので教えて欲しいです。お願いします🙇‍♀️

イトカズ

>> 勝手にこう立式してしまっていいんですか?
問題ないです。相加・相乗平均の関係の公式を使用しているだけなので。
>> a>0,b>0,c>0なので相加相乗平均よりとあるんですかこの条件だけで相加相乗平均って決めつけてしまっていいんですか?
質問の意図が掴めないので2通りで回答します。
① a>0,b>0,c>0という条件から相加・相乗平均の公式は使えるか?⇒もちろん使えます。そういう公式ですから。
② a>0,b>0,c>0という条件でこの問題は相加・相乗平均を使って解くと決めつけるのか?⇒決めつけることは出来ません。この問題を解く上で様々な手法から相加・相乗が適したというだけです。一応、判断材料としては相加・相乗の公式は大雑把に見れば左辺がa+bの和を、右辺がabの積を扱っており大小関係が和の方が大きいという型をしています。今回の問題も左辺がa+b、b+c、c+aなど和の形が多く見られて、右辺がabcの積の形を成していて左辺の方が大きいという型をしているので相加・相乗が適しそうだと判断となります。

りらん

なるほど!腑に落ちました!いつもありがとうございます🙇‍♀️

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