✨ ベストアンサー ✨
基本的なことで覚えておいた方が良いことを教えますね。
一次関数の式は
y=ax+b
としたと思います。
これを少し変形します。
y-b=ax ①
これと次の式を比べてみます。
y=ax ②
②は原点を通る傾きaのグラフになります。
一方①はx軸は変わらずy軸が正の方向にb移動しています。(x=bをx軸と考えると②と同じになることが分かると思います)
つまり②をy軸方向にb移動したものが①になります。
同様なことがx軸方向の移動にも成り立ちます。
したがって一般的に
y=axをx軸方向にm、y軸方向にn平行移動した直線は
(y-n)=a(x-m)
となります。(展開は省きます)
この考え方は2次関数以上にも成り立ちます。
y=ax²をx軸方向にm、y軸方向にn移動したグラフは
(y-n)=a(x-m)² ③
となります。(展開は省きます)
③に合わせて考えてみたら分かりませんか。
450個目のベストアンサーということで褒められました。
ありがとうございます。
ごめんなさい!数Iの二次関数です💦間違えてしまいました…高校ですよね。
大丈夫ですよ。
遅くなってしまいごめんなさい…
怪盗オメガさんの解説見ながら問題解けました!ありがとうございます😊
慣れるまで頑張ります💦