物理
高校生
解決済み

点Bについてです。
hは-0.50なのですが、それを求めるのに三平方の定理を使ったら出来ないんですか?
1.0²+x²=1.0²をやったら、-0.50の値が出て来ません。

AV:2.0×98x0 -0-50m 1.0m A 振り子 の支点 2.0kg 30° 10m B: 2.0x98x(-0.50) 1.0 B C: 2.0x9.8 (-1,0) Oc 基準面 点Aの物体| 点Bの物体| 点C の物体 点A J 0 J J
位置エネルギー

回答

✨ ベストアンサー ✨

ピタゴラスの定理で計算できるのは大きさです。
AB間の距離0.5は正しく計算できています。

後はAを基準として鉛直上向きを正に軸をとると座標が-0.5になります。

peekAboo

失礼、計算過程をちゃんと見ていなかったですが、
1.0^2=x^2+1.0^2
の後半の1.0^2は間違っていますよ。
ピタゴラスの定理は直角三角形にしか使えないので、
点BからOAへの垂線とOAが交わる点Xについて、
三角形OXBにピタゴラスの定理を使う必要があります。

OXの長さは1ではありません。

nana

回答ありがとうございます🙏
0.5はどうやったらでますか!!

peekAboo

OX=1*cos(30 deg)=sqrt(3)/2

x^2=1-3/4=1/4
x=1/2

でで出ますが、結局三角関数を使っているので、
最初からOX=1*sin(30 deg)=1/2とした方が早いと思います。

nana

もう1回やってみます!
丁寧な回答ありがとうございます🙇‍♂️

peekAboo

頑張って考えてみてください(^^)

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