最初の連立方程式の解をx=m, y=nとすると、2番目の連立方程式の解は入れ替えてx=n, y=mとなるので、それぞれ最初の式に代入すると
3m+5n=13
7n+9m=-1
となるのでこれを連立方程式で解く
9m+15n=39
9m+7n=-1
8n=40
n=5, m=-4
よって最初の連立方程式の解はx=-4, y=5なので、2番目の式に代入
-4a-15=-7→a=-2
2番目の連立方程式の解はx=5, y=-4なので、2番目の式に代入
20-4=b b=16
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