回答

✨ ベストアンサー ✨

点DのX座標をtと置くと、D(t , 0)

直線EDの傾きが6/25ということから、ODとOEの長さの比が25:6なので、これを式で表すと、
OD:OE=25:6…①となる。
ODの長さは t だから、これを①に代入すると、OE=(6/25)tとなり、E(0 , −(6/25)t)

△OCAの面積が27/4なので、△OED=OE×OD×(1/2)=(27/4)となれば良い。
従って、
(6/25)t×t×(1/2)=(27/4)
t=±(15/2)
t>0より、t=15/2
∴ D(15/2 , 0)、E(0 , −9/5)

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?