✨ ベストアンサー ✨
(1)はとにかくxの2乗の形をしてるやつ。だからイとエ
(2)は減少、増加の2つの特徴があるから、二次関数というのはわかっていて減少→増加だから(画像を参考に)aは正の数だとわかる。だからイになる
(3)は、変化の割合が一定であるもの、「一次関数は変化の割合が等しくて、aに等しいけど、二次関数は変化の割合が一定でなくて、aに等しくない」ということが分かっていれば、一次関数を言えばいいんだなとわかる。つまり、アとエだということがわかる。
こんなのでいいですか…?わかんない所あれば言ってくださいー
めちゃわかりやすいです
ありがとうございます·͜·

おっと、ごめんなさい。(1)の答えはイとウです。