✨ ベストアンサー ✨
場合分けのポイントは最大値や最小値が変化するポイントです。
そのため、他の方が言っている通り、このパターンはこれというように当てはめることができません。
まずは、最大値が変化するポイントや最小値が変化するポイントについてまとめてみることをお勧めします。
二次関数の場合には、「頂点」と「定義域」の位置関係で考えることが多いですね
どちらも問われているときです
そうですね、、ありがとうございます🙇♀️
バラバラに考えて、
最大値は定義域の中 右側 左側
最小値は定義域の中央値 中央値より右側 中
央値より左側
というふうに分けるという解釈でいいですかね。
中央値を使う時と使わない時がよく分からないんですよね...何回も質問すみません。
左からですね!!わかりましたありがとうございます(TT)
中央値を使わなくても出来る気がするのですが何で使うのでしょう、、
例えば、ある関数y=f(x)において、
-1≦y≦5としましょうか
二次関数の話ではありえない話ですが、ここから先の数学ではすごく大切な話になります
y≦5なので、最大値は5だとしてしまいがちですが、
-1≦y≦5というのはyは-1以上5以下だよ
という、だけで、最大値を保証するものではありません
そこで大切になってくるのは、y=5となるxの値が存在するかどうかが大切になってきます
y=5となるxの値が存在することで初めて最大値が5であると確定するわけですね
回り道をしましたが、最大値や最小値を考える上でセットで、最大値や最小値をとるxの値も考えないとアカンぐらいに思ってください
そーすれば、真ん中の場合分けは、最大値をとるxの値が2つあり、他の2つについては最大値をとるxの値が1つしかありませんね
なので、この2つは明確に分けて書く方が、採点者は分かってるなとなるわけです
説明わかりやすいです!!ありがとうございます!
いえいえ
この説明ができるのもみーさんが疑問を話してくれるおかげですよ
模試、頑張ってくださいね
沢山質問したのに全部答えてくれて本当に助かりました🙇♀️ありがとうございます

最小値と最大値は分けて考えた方が簡単でしょうか?