理科
中学生

1枚目のグラフの書き方がわかりません。
2枚目にはこの問題の図と表を載せました。
3枚目は答えです。
解説が載っておらず、グラフしか載ってなかったのでグラフの書き方がわかる方は教えて下さい🤔

ゆれXの継続時間(秒〕 (2 B~D地点のゆれXが始まった時刻 とゆれXの継続時間との関係をグラフ に書きなさい。その際, 表から得られ る3つの値を,それぞれ 印ではっき りと記入し,グラフの線は解答欄のグ ラフ用紙の端から端まで引くこと。ま た,この地震が発生した時刻は何時何 分何秒と考えられるか, 書きなさい。 地震が発生した時 は,ゆれXの継続時 間が0秒のときだね。 作業 12 10 8 6 4 2 0 10時 26分 52秒 10時 26分 56秒 10時 27分 00 秒 時刻 時 分 秒 ゆれXが始まった時刻 (4) 緊急地震速報は, 地震が起こると震源 に近い地点の地震計の観測データを解析して, ゆれYのような後からくる大きな っや難 ゆれの到達時刻をいち早く各地に知らせるものである。この地震において, 震源 距離が80kmの地点でゆれXが始まってから4秒後に, 各地に緊急地震速報が伝 わったとすると, E地点では, 緊急地震速報が伝わってから, 秒後
地思の地 E の記録である。 図 Y 図のXの長さが初期 微動継続時間だね。 10時 27分 00秒 10時 27分 30秒 10時 28分 00秒 また。B~E地点の地震計の記録から, XとYが始まった時刻を読み取り, そ れぞれの震源距離を調べた。表はその結果をまとめたものである。ただし, この 地震において, P波, S波の伝わる速さは, それぞれ一定とする。 表 Xが始まった時刻 10時26分52秒 10時26分57秒 10時27分01秒 10時27分06秒 Yが始まった時刻 10時26分54秒 10時27分04秒 10時27分12秒 10時27分22秒 震源距離 B地点 16km C地点 56km D地点 E地点 88km 128km
答]イ 答](1) 液状化現象[液状化] 12 ア れ 10 8 4(km/s) 4 2 10()26 0 10時 10時 26分 52秒 ゆれXが始まった時刻 10時 26分 56秒 (秒) 27分 00秒 秒後) 答例)震度は地震による観測地点の 大きさを表し, マグニチュードは 規模を表す。 -13) ① B地点とC地点との距 mをゆれYが伝わるのに10秒かか 0tkm)=10ts) の伝わる達さは =4(km/s) ゆれXの継続時間(秒
地震

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