回答

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まず、cosθ=tなので、-1≦cosθ≦1より、-1≦t≦1です。
それで解説がややこしく書いてありますが、もともとの式のaだったところにyを置いているので自動的にy=aですよね。
それで変形や平方完成を駆使して出来上がった二次関数のグラフを書いて、-1≦t≦1の範囲の最小値と最大値を調べると-5/4≦y≦1になるのですが、このyをただaに戻しているだけです。それをy=aの横棒と共有点をもつ範囲ですよみたいな言い方をしてるんですね。

陽空

なるほど!理解しました
ありがとうございます!

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