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(1)①まず変域はAB上とあるので最小値が点PがAにある時になり、最大値が点PがBにある時になります。Aにある時はxの長さは0、Bにある時はxの長さは4きなるので0≦x≦4になります。
式は∠Bが90°なのでBCがそのまま高さになります。そうすると底辺はxにできるので
y=x×½×6
y=3xになります。
②変域は↑と同じ考えですが、ABの分の4が足されます。よって4≦x≦10になります。
式は高さをABとするとPCが底辺になります。PCの長さは(ACの長さ)-(APの長さ)なので10-xになります。よって
y=4×(10-x)×½
y=-2x+20になります。
(2)⊿APCが9㎠ になるのは点PがAB上にある時とBC上にある時の2パターン考えます。
y=9をそれぞれの式に代入して
(AB上)
9=3x
x=3
(BC上)
9=-2x+20
2x=11
x=2分の11
となるので3cmと2分の11cmになります。
分かりずらくてごめんなさい😖分からなかったら遠慮なく質問してください!!

