✨ ベストアンサー ✨
えっと、簡単に説明すれば、whomでカバーしていた用法をwhoを使っても表現できることになったから、ですね。
本来whomというのは、SVO等のOを先行詞に持ってきた場合、それを明示的にするために使っていたものです。上の例だと、I met a womanのa woman がOです。ただ、時代の流れでwhoでもそういった場合を表現できるようになったので、whomなんて誰も使わないよね〜とか、whomって古臭くない?となっているわけです。
日本語でもそういうのはありますよね。です、というのは、もともと、でございますの略ですが、今では、でございます、なんて言う人はほとんどいませんし、かしこまり過ぎているとか、古臭いという印象を覚えますよね。まあ、こういうのは英語や日本語以外にもフランス語にもありますし、言語なんて大体こんなもんです。
ありがとうございます😭😭