回答

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行列で連立方程式を解くのでまずは拡大係数行列を考える。
ここで仮定から解を複数持つので拡大係数行列のランクが3未満にならなければならない。
後は拡大係数行列に行基本変形していくだけのお話。
すると写真の右上で、下の2行は一次独立より、ランクを2にするには第1行がゼロ並びにならなければならない。
ゆえにa=1,b=2が出る

おでん

6回目の3+aというのは、どこから出てきましたか?
また、7回目の3-8、3-5aというのも分かりません

哲治

6回目は与えられた解を第1式に代入し、a,bの関係式を導く。
7回目は3-8aの誤り。
1行×(2行×a倍)

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