回答
3辺の長さが分かっているので、余弦定理よりcosCを求めます。
その後、 "sin²C+cos²C=1" にcosCの値を代入し、sinCを求めます。
あとは三角形の面積の公式 S=1/2 sinC×5×4 で終わりです。
図が正確ではないので、Cが鋭角のように見えていますが、実際にはCは鈍角です。なので計算は合っています。
ありがとうございます。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
3辺の長さが分かっているので、余弦定理よりcosCを求めます。
その後、 "sin²C+cos²C=1" にcosCの値を代入し、sinCを求めます。
あとは三角形の面積の公式 S=1/2 sinC×5×4 で終わりです。
図が正確ではないので、Cが鋭角のように見えていますが、実際にはCは鈍角です。なので計算は合っています。
ありがとうございます。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ただ、今回はサインCを求めてからなので使わない正攻法がいいのかなと。