回答

遺伝子型は正解されているので、ここまでの内容に不安はありませんか?

遺伝子型と表現型の対応は次の通りです。
遺伝子型 BB Bb bb
表 現 型 丸 丸 細 ← B があれば丸葉

よって、Bbとbbが1:1なら、丸と細が1:1ということになります。

ゲスト、

なるほど!
では遺伝子型が出てたら計算しないで表現型が出せるということですか?

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F2個体の遺伝子型の組み合わせがBb2つとbb2つ
Bが優性なのでBbが丸葉となりbbが細葉になります
なので1対1になります

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