回答
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小言を少しだけ。
√7をAと置いてみましょう。
√7=A
すると、
√7+√7
= A + A (この下の行で、A+Aを足して2Aに。)
=2A (Aを戻してみる。√7にする。)
=2√7
足したり引いたりするモノに関して、
1とか、
-7とか、
16や、
-100のように、
…
『お互いに足すことで中身の数字が変わるモノ』
も、あります。特に自然数や整数のことです。
でも、
文字xや、文字y、
√やπなどの数は、
具体的に考えることは(普通はしないし)出来ません。
高校の一番最初(数学Iの頭)に習ったように、
文字としてドライに扱うことが大切です。
「二個足したら、係数2が付く」とか。
疑問は解決しましたか?
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ありがとうございます!
頑張って覚えたいと思います