数学
中学生
解決済み

問題の意味すらわかりません
解説を見てもよくわかりません
詳しく解き方を教えてください
よろしくお願いします🤲

3 2020を素因数分解すると, 2020=2°×5×101である。 2020 が偶数となる自然数nの個 6 次 n (1 数を求めなさい。《長崎) [4点

回答

✨ ベストアンサー ✨

素因数分解が載ってるのでそれを使います。要するに、2²×5×101の中に何個数が隠れているかです。まず、単体で見ると、2、5、101の3つがあるため2、5、101の倍数です。
まず、2を基準にして、次のパターンがあります。
2×2=4
2×5=10
2×101=202つまり、4×何か、10×何か、202×何かです。よって2020は4、10、202の倍数であることが分かります。しかしもっと数学隠れているのでそれらを全て出します。
5を基準にすると、
5×2=10 ←さっき出た
5×101=505
5×4(2²)=20
つまり505、20の倍数でもある。
次に101を基準にすると、
101×2=202 ←さっき出た。
101×4=404
101×5=505 ← さっき出た。
つまり404の倍数でもあります。
次に4を基準にします。
4×5=20 ←さっき出た。
4×101=40←さっき出た。
つまり、2020というのは、
2、4、5、10、20、101、202、404、505の倍数であることが分かります。
そして代入して偶数になったnをかぞえてください

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