回答

各組みの絶対値の差が3位上になるには、
3つの数の(一番大きい数字)と(一番小さい数字)の差が6以上であることになります。入っている数字のうち、最小は1のため、7よりも小さい数字が3つの数の中で最大の数字の場合は起こりません。 
(7が、出てくる数字の中で最小の1、との絶対値の差が6であるため。)

(i)数字の1つが「9」の場合、
 ①もう一つの数字が、9との差が3である「6」の  
  とき、6との差が3以上なのは「1、2、3」
               のいずれかなので、
     (9,6,3) (9,6,2) (9,6,1) の3通り
 
 ②もう一つの数字が、9との差が4である「5」 の    
  とき、同様に「2、1」があるので、
     (9,5,2) (9,5,1) の2通り
 
 ③もう一つが 4 のとき、(9,4,1)のみ。

(ii)数字の1つが「8」のとき..... (i)と同じように探そ  
 う

(iii)7のとき、 (7,4,1) のみ。

          
          拙い文章で申し訳ありません。

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差が3以上ということは、4や5であってもオッケーなので、
答えは、
(1.4.7)(1.4.8)(1.4.9)(1.5.8)(1.5.9)
(1.6.9)(2.5.8)(2.5.9)(2.6.9)(3.6.9)
の10通りになります。

差が3ではなく、差が3以上というところに気がつけば、いけると思います。

どうでしょうか。

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