✨ ベストアンサー ✨
この図で分かりにくかったら言ってください!!
これは相似を利用して解きます!!まず点Aを頂点とした1番小さい三角形の比を1とします。そしたらその次に大きい三角形と点Aを頂点とした1番小さい三角形が相似になります。(平行線なので同位角が等しく、角が重なっていて共通なため)なので相似比は1:2となります。なのでAPは2になり、同じ要領でやるとPBは3になるので、AP:PB=2:3になります!!
お役に立てて何よりです!!
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この図で分かりにくかったら言ってください!!
これは相似を利用して解きます!!まず点Aを頂点とした1番小さい三角形の比を1とします。そしたらその次に大きい三角形と点Aを頂点とした1番小さい三角形が相似になります。(平行線なので同位角が等しく、角が重なっていて共通なため)なので相似比は1:2となります。なのでAPは2になり、同じ要領でやるとPBは3になるので、AP:PB=2:3になります!!
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APを底辺とする三角形と考えると高さは2です。
横線の本数が2だから2って表現しますね!
ABを底辺のする三角形と考えると高さは5です。
ごめんなさい!的はずれな解説かもしれません💦
下の方の言う通りです!すみませんうまく説明できず…💦
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理解できました!ありがとうございました🙇♀️