回答

✨ ベストアンサー ✨

A植物が陰生,B植物が陽生。
植物の生育に使われるのは,見かけの光合成速度の部分で,これを下回ると生育できません。知っての通り見かけの光合成速度が0の時の光の強さが「補償点」です。問題は,「生育に適した」と聞かれていますので,生育できる最低の光の強さは,補償点となり500ルクス。
最大は,見かけの光合成速度が陰生Aが陽生Bより優っている所までです。陰生Aの見かけの光合成速度の最大値は2なので,陽生Bの見かけの光合成速度が2のところまで,つまり2000ルクスまでということになります。

にゃん

納得しました!ありがとうございます🖐

たけ

今更ですけど,見かけの光合成速度の最大値は2目盛り,数値では6ですね。すみません。

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回答

陰生の補償点からグラフの交点まででいいんじゃないの?

にゃん

補償点が最小値なのはわかりますが、
グラフの交点が最大値になるってゆうのがあまりよくわからなくて汗

げすと

↓です。

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