✨ ベストアンサー ✨
写真のような相互関係があるので,それに当てはめれば解けます。
1の問題で、1−cosθ^2を当てはめるときは、sinθが二乗になっていることを間違えないように。
あなたの解き方で②を解説するのであれば、cosは、横線/斜辺より、その図になり、
三平方の定理より、縦線が求まります。
すると、sinは縦線/斜辺なので、4/5。
tanは、縦線/横線なので、-4/3ってことになります。
式は分かるのですがなぜa2乗×b2乗=c2乗のような式で表す事が出来るのかが分かりません。(2つとも)sin2o+cos2o=1でやってたのでそれでやっても模範解答と同じ答えが出ないという事に悩んでます。
それは、単位円と言う,"半径1の円"で表した時に、cosの横線/斜辺の斜辺が1になるので、cosは横線と言い換えられます。
同様に、sinも縦線と言い換えられるので、三平方の定理より、縦線^2+横線^2=斜辺となります。
斜辺は、単位円より1なので、cos^2 +sin ^2=1
tanは縦線/横線ですが、一次関数(比例のグラフ)より、傾き(斜辺)と言い換えられるので、
単位円より斜辺=1。したがってsin/cos=1となります。
私があげた写真の②の公式は、①の公式をcos^2で割ると、
sin^2 / cos^2 + 1 = 1 / cos^2
③の公式より、sin^2 / cos^2の部分はtan^2となるので、
tan^2 +1 = 1 / cos^2 になります
模範解答と同じ答えが出ないとはどういうことですか?
なるほど!解決出来ました。ありがとうございました


画像の①の式にダイレクトに代入した方が簡単だと思いますよ