✨ ベストアンサー ✨
1〜50の間に3の倍数が何個あるかを数えれば良いのです。
つまり50÷3の解である16個(余りは捨てます)しかし1から50の間には9や18のように一つの数で素因数に3を2つ持つ数もあります。それは50までの9の倍数の数で求められ、下位の整数部分である5がその解となります。同様に素因数に3を3つ持つ値は27があり、4つ持つものは存在しないため、これらの合計である16+5+1=22が解となります
(7)の解説お願いしたいです!
解き方が分かりません💦
答えは"22"です!
✨ ベストアンサー ✨
1〜50の間に3の倍数が何個あるかを数えれば良いのです。
つまり50÷3の解である16個(余りは捨てます)しかし1から50の間には9や18のように一つの数で素因数に3を2つ持つ数もあります。それは50までの9の倍数の数で求められ、下位の整数部分である5がその解となります。同様に素因数に3を3つ持つ値は27があり、4つ持つものは存在しないため、これらの合計である16+5+1=22が解となります
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
理解出来ました!ありがとうございます。