AB:BC=1:2であるため、この直角三角形は辺の比が
1:2:√5のものであると分かります。
よって、2×√5=2√5
三平方の定理を使っても良いですが、このような問題では
比を使った方が圧倒的に速いです。
説明不足でした。
この直角三角形の辺の比はAB:BC:CA=1:2:√5なので、
AB:CA=1:√5
AB=2であるため、CAは2×√5=2√5となります。
ありがとうございます!m(*_ _)m
AB:BC=1:2であるため、この直角三角形は辺の比が
1:2:√5のものであると分かります。
よって、2×√5=2√5
三平方の定理を使っても良いですが、このような問題では
比を使った方が圧倒的に速いです。
説明不足でした。
この直角三角形の辺の比はAB:BC:CA=1:2:√5なので、
AB:CA=1:√5
AB=2であるため、CAは2×√5=2√5となります。
ありがとうございます!m(*_ _)m
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すみませんもう一個質問失礼します
√5はどこから出てきたのですか?