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正四角錐の頂点Oから点ABCDに引かれてできる四つの三角形は全て二等辺三角形になります。
この4つの三角形は全て面積が同じなので1つを求めて4倍し、底面積を足せば表面積が求められます。三角形OABを例にあげます。頂点Oから辺ABに垂線を引きます。二等辺三角形の頂点から引かれる垂線は底辺を必ず2等分します。そうすると2つの直角三角形が出来ます。この2つの直角三角形を三平方の定理定理を使って解くと
a²+b²=c² のb(高さ)に当たる部分が求められます。
よって
高さ=2√10
よって三角形1つの面積は
2√10×6×2分の1=6√2cm²
これが四つあるので6√2×4=24cm²
そして底面積を足して
24+(4×4 )=40cm²が答えになります
三角形1つの面積は6√2
これが4つあるので24√2
これに底面積を足して
24√2+(6×6)
=24√2+36←これが正しいです。計算間違いをしました
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