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DからCBに垂線をおろしてください
すると、直角三角形ができますよね!
円の接線の性質で、DAとDPが等しく、BCとCPが等しくなります。
そこで、CDの長さが(4+9=13)になります。これは斜辺です
そして高さは右の接線と左の接線の差になるので、9-4=5
斜辺が13で高さが5なので、三平方の定理で解答がでます(12)
これは、ABと等しくなります。(DAとBCが平行)

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