✨ ベストアンサー ✨
n行目のときまでnが現れるのを利用するのだと思います。n=3は3行目までしか現れていませんよね。
n=31なら31行目が31が現れる最後の行となります。次にそれまでに31がいくつあるかを考えます。解説の式とは少し異なりますが、偶数行には偶数が、奇数行には奇数があるので奇数業の数を数えます。31行を除いた30行までには奇数行は15行あるので15+1=16(個)が答えとなります。
数学の規則性の問題です。
(2)の問題なのですが、答えは16個です。
解説の意味が全くわかりません。解説お願いしたいです🙇♀️
31なんて永遠とないですか?と思ってしまいます。(笑)
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n行目のときまでnが現れるのを利用するのだと思います。n=3は3行目までしか現れていませんよね。
n=31なら31行目が31が現れる最後の行となります。次にそれまでに31がいくつあるかを考えます。解説の式とは少し異なりますが、偶数行には偶数が、奇数行には奇数があるので奇数業の数を数えます。31行を除いた30行までには奇数行は15行あるので15+1=16(個)が答えとなります。
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あー!!そうゆうことですか!!
理解しました!ありがとうございます!