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⑴
xの変域から点P、QはそれぞれAB上、AF上にある。
点AからPQに垂線を引き交点をGとすると、
△APGは1:2:√3のを持つ直角三角形。
APの長さがx㎝なので、AG=(1/2)x㎝、
PG= (√3/2)x㎝となり、
PQ=2PGだからPQ= (√3)x㎝。
よって、△APQの面積y㎠は、
y=PQ×AG×(1/2)= (√3/4)x²
⑵
xの変域から点P、QはそれぞれBC上、FE上にある。
BとFを補助線で結び、AGとの交点をHとすると、△APQの高さであるAGはAH+HGで表される。△ABHは、1:2:√3のを持つ直角三角形でAB=4㎝だからAH=2㎝、BH=2√3㎝。また、HG=BPだから、
BP=AP−AB=x−4(㎝)となり、
AG=2+(x−4)=x−2(㎝)。
PQ=BF=2BH=4√3㎝。
よって、△APQの面積y㎠は、
y=PQ×AG×(1/2)=2√3(x−2)
理解することが出来ました!!!
ありがとうございます!🙇♀️🙇♀️




ありがとうございます!、