✨ ベストアンサー ✨
例えば60=2²×3×5なら(2の指数の数+1)×(3の指数の数+1)×(5の指数の数+1)すなわち、3×2×2=12個が約数の個数になります。詳しい説明は省きますが、このように、素因数分解して、それぞれの数の(指数の数+1)をすべてかけると個数が出てきます。これを読んでもう一度チャレンジしてみてください。
小さい素因数を順に入れて実験していき、少しずつ答えを出しているだけです。
なぜ②の解説にあるbは3乗されているのですか
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例えば60=2²×3×5なら(2の指数の数+1)×(3の指数の数+1)×(5の指数の数+1)すなわち、3×2×2=12個が約数の個数になります。詳しい説明は省きますが、このように、素因数分解して、それぞれの数の(指数の数+1)をすべてかけると個数が出てきます。これを読んでもう一度チャレンジしてみてください。
小さい素因数を順に入れて実験していき、少しずつ答えを出しているだけです。
なぜ②の解説にあるbは3乗されているのですか
a b³をさっきの法則でいくと、(aの指数の数+1)×(bの指数の数+1)=2×4=8 となり、この形では約数が8個になりますよね。
丁寧に教えてくださりありがとうございました🤩🤩
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②と③も同じやり方ですか?